縄文DNA

さて、昨日の「ぶらぶら美術館」(BS日テレ)は縄文展でした。

今縄文の国宝揃い踏みなんだよねえ。(私が見に行ったときは縄文のビーナスはまだ展示されていなかった。)

また見に行こうかなあ。

でも、西洋美術館の神のごとき「ミケランジェロ展」も捨てがたい。

私はダビンチ・ラファエロ・ミケランジェロのなかでは一番ミケランジェロが好きなんですよ。

ということで、よく上野にはいくけど未だ西郷さんの像を見たことがない。

吉田茂像はわざわざ見に行ったくらいなのに、見に行こうとは思わないんだよなあ。

やはり関東の人間ゆえ、維新時の幕府側の恨みがDNAレベルで残っているのでしょうか。

逆に薩長側の人達からすると、新選組なんて見たくもないだろうし。

実際自分が体験したわけでもないのに遺恨が残るというのは後世の刷り込みだけではないような気がする。

幽霊の憑依もしくはDNAの遺伝なのか、または過去世での体験なのかも。

(過去世での体験ならセラピーでクリアーにしちゃえと、さりげなく宣伝。)

 

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