厄落としであって欲しい

昨日、パナシーアオーヴの事を記事にしましたが、早速ですが悲しいお知らせです。

割れました。

ぱっくりともうまあきれいに割れました。

やはり自己流で修正したのがいけなかったのか。

ああ、ショック…

このオーヴには一つご神気が入ってたんです。

近くではないので新しく入魂するのは難しいのです。

嗚呼、そなたは何故割れたのだ。

私の厄が払われたのだと思えばいいのか。

この狂おしいほど荒ぶる気持ちをどうすればいのだ。

嗚呼、この世に神はいないのか。

(ちょっと最後の4行は明治文学的に表現。そうでもしないとこのガッカリ感は出せないのよ。とほほ。)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です